ハルモニア

緊迫感が伝われるような話し方をすればよかった出来事

歯がズキズキしてきたので、これはマズイかも、と思って歯医者に電話をしました。
元々2週間後に定期健診の予約が入っていたのですが、それではちょっと間に合わないかもしれない、と思ったのです。
それに早めに対応をしてもらいたいということもありました。

予約を1週間早めてもらおうとしたところ、すでに予約がいっぱいとのこと。
どうすることもできずに2週間我慢をすることにしました。
まだ激しい痛みではないので、今のところは耐えられます。
しかし急激に痛みが進んでしまった場合にはどうしたらいいのか不安になります。

痛みが出てすぐに電話をしたのに対処をすることが出来ないものなのですね。
仕事を抜けて午前中に電話をすればよかったのかもしれません。
同じ歯科医院で同じようなことがあった時に「ちょっと待ってもらうかもしれませんが」と予約でいっぱいのところ、無理やり入れてもらったことがありました。
受付の人も変わってしまったので、今回はそういうわけにはいかないようです。

もしも同じようなことが再度起きた場合には、かなり強めに言ったほうがいいのかもしれません。
急を要するというようなことを伝えたほうが緊迫感もありますし、不安も伝わりやすいのかなと思いました。
受付の人が変わるだけでもクリニックの印象が変わるものだと思いました。

2015年8月1日 at 12:16 PM Comments (0)